ここは、どうも頭のおかしい管理人のブログを、ダンスホールMusicと共にお届けする空間です。しかも禿げそうなのに医学部学士編入とか狙っちゃってるから、もう救いようがないね。ごっつあんです。


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Douu

Author:Douu
【名前】Douu
【年齢】21
【特技】漫画書く 格闘技  
【趣味】お笑い バイク 音(REGGAE) 育毛
【自慢】一年間、おかずを塩だけでやり抜いたことがある。
【卑下】少なくとも禿げそうである。
【座右の銘】あれ??今気付いたんやけど・・・。今回の人生、つまんなくねぇ??
【コメント】
 おはようございます!!
ここは、管理人の身の回りに起きる、世にも不思議かどうかも分からない物語をお届けするブログです。



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FREE。
   フリ〜ダム!!!!!⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡




大学生活で、やるべきこと全てが終わりました。

これから、やっと自分の将来に向き合うことが出来ます。




新しい生活に向かって

今、引越しの準備をしているのだけど、


荷物をまとめていると


昔の思い出の品々が


産出されてきよる。




その中でも、講義のレポートというのが、

昔の自分の考えがわかって、なかなか面白い。


たとえば

臨床心理学、という講義があって、


そのなかで「自己分析」というタイトルのレポートが見つかりました。


満を持して、読んでみる。








「自分が、他人より劣った人種であることを、自覚しているのだ。謙虚だなんて、言わせない。」


「私は、とっても普通以下の人間だ。だから、柿の種を喰う。」


「自分がチキン野郎で、うんこ製造機であることは、『笑い』というナルシスティックな自己愛である。」



・・・・。
・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。







申し訳ないが、


病んでいるとしか言いようが無い。文章の整合性ないし。


大丈夫か、昔の俺。






文章の整合性を抜かしても、


今とは、全然異なった考え方だなぁ。




昔みたいに、無間地獄について考察しなくなったし。

まあ、それはそれで、楽しかったけど。






昔の自分を

なんだこれ、と思えたということは、

きっと自分が、

善か悪かは別として、変化したからだと思う。




おれ自身は、これを成長と呼びたいけど。




そう考えると、この大学生活で

俺に関わってくれた一人ひとりが、

俺の成長に関わっているのだから、

そういう意味で、やはり皆に感謝をしたい。


ありがとう。世話になったな。




嫌いな人間。・・・・本音。





「俺さあ、時々奴を殺したくなるよ!!!」


「あのさ、あいつ馬鹿じゃねえ?」


「おれ、猫を殺すのが趣味でさあ」






こういうことを、たとえ友人から言われても、心地がいい人はそういません。


しかし私は、極端に言えば、そういう人を受け入れることができます。

生き物を殺す、というのはいけないこと。人を馬鹿にするのも、善ではない。




しかし、そういう自分の理解を超えたものも、受け入れるようにしています。

なぜなら、私にはわからなくても、その人は、今までの人生のいろいろな積み重ねがあって、

そういう考え方になったのだから。




それを、やすやすと否定することは出来ません。







でも、それが極端にできない人、いますね。大学にきてから何人か出会ったんやけど。








そういう人は、好きになれないなあ。私が、最も嫌いなタイプの人間です。




人を殺す、とか言うのは極端な例ですが、たとえば


飯を食うとき、偏ったメニューを注文する人、いるじゃないですか?



まあ、肉じゃがばかり食べたり、とか。



そういう人に対して、


「何で肉じゃがばかり喰うの?

母の味だからか。つまりお前はマザコンやな。

そして、お前のあだ名を『ジャガー』にするぞ。」


的なね。





まぁ、今のはちょっと面白いからいいけども。

でも、こんなことを悪意丸出しで言ってくる人は、到底好きになれません。



自分の喰いたいものくらいくわせろっつーの。そういうことまで干渉してくんな。





そういう人は、自分の基準と価値観を、人に強要してくるからたまりません。


何を考えているのですか。






自分の中で

「こいつは肉じゃがばかり食っていて、あたまがおかしいなあ」

と思うのはいっこうに構わないのですが、




それをなぜ、口で放つか。やめろと強要して来るのか。


そこが、理解できません。






人間というのは、どんなに気があう人間同士でも、



少しは異なる部分、そしてその異なりが許せない部分があると思う。



でもその差異をすべてつぶそうとしとったら、マジ日常的にバトルが絶えんよ。


だから、人は人、自分は自分で、割り切る必要があるんじゃないかな。それが、迷惑をかけるものでなければ。





人間の考え方の差異を、つぶそうとする人は、きっと、みんなに自分の基準になって欲しいんだな。


つまり、俺になれ、と。あたしになれ、と。


そこまでしないと、仲良くなれないんだな、きっと。

尋常じゃなく、人と仲良くなりたい人なんだと思う。


でも、あえて悪意を放つなら、そういうやつはガキやね。





ある程度、自分と他人の線引きをして、相手を認め合って

上手に人と付き合っていくのが大人やと思うからさ。







とかなんだかんだいっても、この主張も自分の価値観のおしつけやけどね。


ああ、とにかくさばの味噌煮が喰いたい。


スベる意味。
Che'Nelle f Cham "I Fell In Love With The DJ"








最近、私はよくスベります。




 



例えば


  


中学生の頃からの癖なんだけど


 


私、古くて難しい言葉が大好きです。




なぜなら、何か知性を感じるし、自分の中で面白いから。


 


例えば、「いと、をかし」(※とても風情がある)とかね。


 


リアルでも結構使いますね。


 


 


 


友「見てよこれ。最近買ったぬいぐるみ。かわいいっしょ?」


 


清水「それ・・・いと、をかしくね??


(※そのぬいぐるみは、とても風情があることであるなぁ)」


 


 


・・・なんつってね。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


ほら。もうスベった。


 


 



この場合、普通の人は


 


 


 


 


「え?」


 


 


 


となって、ガンジーみたいな顔でこちらを見てくるのだ。


 


そのあと、ちょっと考えてから、急に晴れやかな顔になって、


 


 


友「あぁやだ、新品なのに。どこか、「糸」が「おかしく」なってる??」


 


 


とか爽やかに言ってくるので


 


清水「だから違う。そのおかしいではなくて、『をかし』ですよ『をかし』。



中学の時に習っているはずの、『風情がある』って意味やんか」


 








って説明する時泣きそうになる。


 


 


 


まぁ、これが典型的な「スベる」だけど、こういう経験がある人も多いんじゃないですか。


 


 


いいや、多いどころじゃないですね。



絶対スベッている。スベッているぅ!!!!



 


 




何なぜこんな自信があるのかというと、



当然根拠があるからです。



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